出張蕎麦屋をはじめて13年。


国内、北は北海道から南は沖縄まで、国外はスイスや韓国まで、全国津々浦々、多くの方々との出会いを紡いできました。
この「出会い」の糸を、現在の自分の活動も含め、これまでを振り返りながら綴っていきたいと思います。
 
11月1日オープン目指して!
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    いよいよリニューアルオープン目指してカウントダウンがはじまりました。

    カザルのガーデニングももう少しでできそうです。

    さすがは庭師!

    ちょっとしたことで雰囲気がガラッとかわるのは、さすが!と思いました。

    温かい時期は、外でも楽しめる空間をつくったり!

    また違う角度から楽しめそうです。

     

    どうぞもうしばらく楽しみにお待ちくださいませ!

     

    【2017.10.16 Monday 00:05】 author : そば打ちジュンちゃん
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    二泊三日の能登研修会!
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      石川県は能登に研修に行ってまいりました!
      企画してくれたのは、西原福興協議会メンバーの坂口くん。
      国の企画のふるさとプロデューサーで昨年、この能登に半年間研修でこられていたご縁で、今回は西原村から役場職員、議員、協議会メンバーが参加させていただきました。

       

      おじゃましたのは珠洲(スズ)市で塩田や塩カフェを営む中巳出るさんと、無農薬野菜の農家と同時に農業人材育成とグランピングをされている旅抜さん。

      お二人ともUターン組で、現在、この珠洲市になくてはならない存在となっておられます。

       

      珠洲市訪問初日は、市長さんとの面会もあり、忙しい中、人口1万2千の限界集落再生にかける熱い思いをたっぷりと聞かせていただきました。
      ここでは、役場主導でいろいろな動きを作られたのが、今では住民主導で動いているということでした。
      国際芸術祭の開催も危ぶまれていたようですが、あけてみると人の交流も生まれ、好評の様子。
      いくつかのインスタレーションの作品を見させていただきましたが、金沢の学生さんの作品は、たくさんの思いがつまっているのを感じました。
      地元愛ですね。

      普段は同じ県民でも行かない場所に設置されているとそこへ行くことが、大きな刺激を近隣の方には与えます。
      なるほど、こういうことも「アート」というイベントでできるんだなというのを見せていただきました。

       

      塩つくりを会社としてされている中巳出さんは、塩作りの風景を取り戻したいということで、限界集落に揚げ浜式の塩田をつくり、地元に貢献されておられます。
      まーとにかく元気なおばちゃんで70代とか…
      嫁さんのお母さんに良く似ているので、とても親近感を覚えました。機会があれば二人を会わせたい…アバンギャルドな能登の母(笑)

       

      その晩は、旅抜さんの海辺のテントでグランピング。
      海女さんの取り立て巨大アワビに能登牛のてんこ盛りのおもてなし。
      さらには、近所の集会所でたまたま寄り合いがあったので、「キリコ」と呼ばれる山車を見せてもらえたり、太鼓の音に誘われて覗いていたら、呼ばれて一緒に太鼓を叩かせてもらったりと思わぬ出会いもたくさんあって本当に楽しい研修でした。
      自分の中では、ここの地元の方といっしょに太鼓をたたいて、

       

      「来年の祭りは9月18日だから、太鼓タタキでぜひ来てくれ!」

       

      といわれたのがうれしかったですね!
      嫁さんの許可が必要だというと、みんなの前で太鼓の共演で証明するという場面まで(笑)

      ん〜これで来年もこれるか(笑)!

      さらに、そのあとは、中巳出さんとこの社員さん、実は北野武のところで映画監督をめざしていたのが、ラッパーになりその曲を浜辺で流してもらっておどりまくったり…(笑)。

      とても濃い研修会でした。

       

      こどもたち3人は愛知の実家に預けて夫婦2人で出たのは、はじめてだったので、少し心配でしたが、親戚の子もいたお陰で無事に過ごせてたようです。

      1年に一回、こんな研修会、うれしいです。

      企画の坂口君に感謝です。

      今まで一度も行ったことのない土地でしたが、今はとても近く感じます。

      【2017.10.04 Wednesday 20:30】 author : そば打ちジュンちゃん
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      愛猫ビュー逝く
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        カザルができて間もなくやってきたサビ猫ビュー。

        最初は、エサをやってもオドオドして距離をとっていた野良猫だったのが、

        そのうち父のお気に入りになって、そのまま居着いてしまった。

        呼べばビューっと走ってやってくることから、そのまま名前が

        「ビュー」

        となってしまった。

        うちにきてから16年だろう…。

        その間、2度ほど死線をさまよったが、復活!

        しかし、今回は、エサも食べず、ひとところから移動もしなかった。

         

        先週、9月29日(金)から能登と愛知といったきりで、家族も出払っていない時だった。

        30日朝に近所の方から連絡があった。

        朝見つけた時には、まだぬくもりが少しあったようだった。

        家のそばの木の下に葉っぱをかけておくということだった。

         

        そして、今日、10月3日に帰ってきて、すぐに家族で巨石の前に埋葬。

        長男と嫁は、涙を流してお別れした。
         

        嫁さんが、猫アレルギーがあるので、なかなか部屋に入れてやることは、できなかったが、

        もう、だめかな?と思った数日前から玄関にいれ、

        様子をみていた。

        出発2日前、夜中にニャーニャー鳴くので、1時間ほど、いっしょに過ごす。

        あぐらの上に乗ってきて、つぶれかかった右目をこすりつけ、心地よさそうにいた。

        しばらく手当てをすると、じっとうけてくれた。

         

        そして朝、自分から外に出るといって、でていった。

         

        近所の方に様子をみてくれるようにお願いをしていたが、その方が、連絡をくれたのだった。

         

        最後を看取ることができなかったのが、残念だが、一晩をその前にいっしょに過ごせたのが

        せめてものなぐさみだった。

         

        あの世にいっても元気でな!

         

        というのは、こちらの都合だろうか…

         

        いずれは、自分も骨となる。

         

        ADIOS! ビュー!

         

        出発前は、真っ赤な彼岸花が咲き誇っていたが、帰ってきた時には、全部しおれて、

        黄色い彼岸花だけがきれいに咲いていたのが、印象的だった。

        【2017.10.03 Tuesday 16:43】 author : そば打ちジュンちゃん
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        カザルカフェリニューアルオープン間近!
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          4月から着工し、夏休みにはオープンさせたかったのですが、

          途中、左官さんの事故で新たな左官さんが見つからなかったり、

          生コンが3週間待ちであったり…といろいろトラブルがあり

          ずいぶんと再開に時間がかかりました。

          ですが、11月1日には、開けそうな見通しが立ちました。

           

          長々ととお待たせいたしましたが、お店としてこれから毎週、

          水、木、金、土の4日間開きますので、

          予約なしでもお蕎麦や天然酵母パンなどが食べられます。

           

          どうぞ、阿蘇までお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

          お昼のランチを中心に夕方までの営業となります。

          おいしいコーヒーやスイーツなどもご用意いたしますので、

          お茶だけのご利用も大歓迎です!

           

          増築したところはとても見晴らしのよい席です。

          以前からのカフェスペースは、靴を脱いでお子様連れでもゆっくりできる円卓スペースとなっておりますので、

          新しくなったカザルカフェを見に来てくださいね!

          お待ちいたしております!

          【2017.09.23 Saturday 00:33】 author : そば打ちジュンちゃん
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          ブルーベリーつみとりボラ募集!
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            いよいよ手がたりなくなってきてしまいました!

            どなたかお好きな時間でつみとりボランティアでお手伝いできる方いらっしゃいませんか?

            1日でもかまいません。

            お礼にブルーベリーをおすそわけいたします!

             

            可能であれば、住み込みで8月のお盆ころまでカザルでいろいろお手つだいしてくれる方も大募集中!

            3食、住居無償提供!

            そんな奇特なあなたをおまちしております!

             

            連絡先は、文化創造館 風流(カザル)まで!

            096−279−4444(吉岡)

            【2017.07.22 Saturday 21:56】 author : そば打ちジュンちゃん
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            ブルーベリー最盛期に突入!
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              梅雨があがったと思う間もなく、ブルーベリーの実が黒々と色づき、あっという間に摘み取る手が間に合わなくなりました。

              このまま落としてしまうのも、もったいないので、どうぞ摘み取りにきてくださいまし!

              発送も受け付けておりますので、どうぞよろしくです!

              観光農園は、大人1000円食べ放題で200gのお土産パック付き、小学生500円、3〜5歳200円、0〜2歳無料、お持ち帰りは、量り売りです。

              【2017.07.17 Monday 19:49】 author : そば打ちジュンちゃん
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              只今カフェ増築中!リニューアルオープン間近!
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                7月半ばを目指してカフェの増改築中です!

                パンと蕎麦の厨房をメインに、景色のよいカウンター席を作っており、

                少しでも安くするために外装は、自分たちで塗料を塗っております。

                ブルーベリーも順調に、豊作です!

                ぜひ、新しくなったカザルのカフェに足を運んでくださいませ!

                摘み取りもできますので、ぜひおいでくださいね!

                以上、お知らせでした!

                【2017.06.05 Monday 12:51】 author : そば打ちジュンちゃん
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                真夜中のひとりナイトハイク(結果的に)
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                  昨日は、中学校の体育祭で、関わっている支援学級の子の最後の運動会。
                  はじめは列の後ろに一人でいたのだけど、最後にみんなと肩を組んで揺れながら校歌を歌えたのは、よかった!
                  夜は、先生方との打ち上げで、また盛り上がりました。

                   

                  が…しか〜し、家まで送ってもらえるはずの先生が、いつしか消えていて、大津駅からカザルまで歩いて帰ってしまいました(笑)!

                   

                  「昔は、買い物に西原村から大津まで歩いていきよったぁ…」

                   

                  という話をお年寄りからよく聞いていたので、これ幸いと歩きにチャレンジ!
                   
                  2次会終わって11時頃、駅前を出発。

                  カザル到着が1時過ぎだったので、ちょうど2時間。

                   

                  車も少ない真夜中の一人ナイトハイクは、満点の星空がとても気持ちがよかった!

                   

                  最初は天の川の流れる方向目指してテクテク歩いていたのが、家のそばになると、天の川を横切る方向に…

                   

                  昔、学生の頃は、長野から実家へ帰る時、いつも熊本駅から長嶺までよくこうして歩いて帰っていたのを思い出しました。
                  あのころは、ワンゲル用の横に長い布性のカニバックにいっぱい詰め込んで30〜40キロ背負って4時間くらいかけて歩いてたかな(笑)…

                   

                  今回は、ほとんど手ぶらだから本当に樂です(笑)。

                   

                  お金があれば、車や飛行機を使うのでしょうが、歩くと谷一つ、道一つの雰囲気、風景の違いを感じることができます。
                  そんなプロセスを文明の利器を使うと飛ばしてしまって、目的地だけをゲット。

                  食べ物を店でお金を払って買う…だけの消費活動になってしまうのが、もったいなくて、学生時分には、そんな手間暇かけることばかりやっていました。

                   

                  先日は、お客さんがあって、外でバーベキューをして喜んでいただきましたが、都会では、外で火を焚くなんてことはとてもできません。
                  ましてやこんな満天の星空など、照明の明るい町では、望むべくもないでしょう。

                   

                  モータリゼーションは、移動時間を「早く、快適に」してくれた反面、自然からは切り離され、生活空間が「狭く」、時間が「時計」に「こま切れ」にされてしまいました。

                  熊本地震によって、そんな文明生活が、一瞬にしてストップしたことで、古代からの時間、空間が突如立ち現れ、垣間見ることができたのは、まさに奇跡というよりほかはないでしょう。

                   

                  私たちは、この文明と古代の狭間にいる…

                   

                  ことを、この真夜中の一人ナイトハイクは、ロマンチックに考える時間を与えてくれました。

                   

                  いや、…ただ単に、子供も寝静まった深夜に、嫁さんに「迎えにきて」と電話して嫌な顔されるのが恐ろしかっただけ…というのが正直なところ…かもしれません(笑)

                  【2017.05.22 Monday 10:51】 author : そば打ちジュンちゃん
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                  治さない本来の医療「整体」
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                    医療とは、「病気を治す」ものだとすると、「治さない医療」は、矛盾した言い方に聞こえるだろう。

                    しかし、本質的に考えて「病気」は、存在し「ない」。

                    いろんな病名がつこうと、それは本来、本人には、関係ないものだ。

                    本人にとっては、ただ「不快な状態」があるだけだ。

                     

                    「やまい」が名詞化されて「病気」となった瞬間から、本人から切り離されたものになってしまう。

                    それは、ちょうど「胃ガン」と名詞化(診断)されれば、「不必要なモノとしての胃」を切除されるようなモノだ。

                    (そうすると本人は、「患者化(治療対象化)」され、治されるべき無力な医療の対象として「消費者化」とされてしまう)

                     

                    「整体」という言葉を作った野口晴哉氏は、様々な難病を治してこられた治療のプロだが、それでは、いつまでも他者に依存するだけで、根本的な治癒には、ならないと喝破された。

                    なので野口整体の整体協会は、厚生労働省ではなく文科省に属する形をとっている。

                    医療対象ではなく、あくまで本人の「体育(からだそだて)」という位置づけなのだ。

                    これは、本当に慧眼だと思う。

                     

                    では、その「整体」とは何なのか?

                     

                    単純に自己の自己に対する在り方でしかない。

                    自分を治癒できるものは、自分以外に存在しないので、「整体」とは、治癒できない自己(非自己)も含めて精いっぱいバランスをとりながら生きていこうとするモノなのだ。

                    そこに大きな智慧がある。

                     

                    人は、元来「何も治療する必要がない存在」なのだ…と知ることが、本来の「整体」の意味するところ。

                    「何もしない」=「自己の全てを受け入れる」ことが、究極の治療、つまり「整体」ということ。

                     

                    矛盾した表現に聞こえるかもしれないが、それが究極の治癒であり治療であり整体なのだ。

                    そのことを自分のやっている「瞑想」や「整体」を通じて伝えていきたい。

                     

                    仏教表現としては「抜苦与楽」。

                    宗教(心)も医療(体)も本質的には、この「大安心(自分の中心)」を伝えるもの。

                    そうしたプログラムをこれから新生カザルで伝えていこうと思う。

                     

                     

                     

                    【2017.05.05 Friday 01:38】 author : そば打ちジュンちゃん
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                    新説!般若心経…カトリック手取り教会にて初披露!
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                      今更ですが、アップさせていただきます!

                       

                      去年末、私個人の西原でのコストコテント設置活動を支援いただいている、カトリック女性の会さんより、お声をかけていただき、12月23日のマリア様の降誕祭で蕎麦打ちをさせていただきました。

                      その際、ぜひとも「ウクレレで般若心経を歌わせてください」とお願いしたところ、

                      快くその場を設けてくださいました。

                      私は、プロテスタントの洗礼を受けたクリスチャンなので、

                      聖書も知っております。

                      が、その後、仏教にご縁をいただき、得度する機会があり、

                      般若心経や法華経、親鸞さん、一休さん、道元さん、白隠さんなどを知りました。

                       

                      「神の愛」VS「空の世界」

                       

                      どちらがよりすばらしいのでしょうか?

                      いわずもがな、どちらもすばらしい(笑)

                      みんな違ってみんないい…

                      のが、個性アフレルこの世のすばらしさでしょう。

                       

                      対立は、互いに理解し合う過程で、自然に生まれる一つの過程。

                      一種の風邪のようなもの…

                      ウィルスを殺すのではなく、ちゃんと経過してゆくと、ひいたあとは、免疫ができて体が丈夫になってゆくように…

                       

                      よりよく豊かに生きていくために、互いのいのちにとって生き生きと生きる場を考え出さず、

                      ただ力でもって対立をし、挙句にいのちを奪い合う状況を作るのは、いのちとして非常にもったいないことです。

                       

                      勝った負けたでなく、なぜ互いに響き合ってゆかないのでしょうか?

                       

                      いのちの本質、宗教の本質は、

                      「個が生き、全が生き、響き合う寛容の世界」

                      にあるのではないか?

                      そういう思いでこの歌詞を考えました。

                       

                      今までお寺でやる機会は、よくあったのですが、

                       

                      教会でやる機会がなかったので、本当にうれしいかぎりです!

                      なぜなら、般若心経の中にキリスト教の神の愛、そしてマハトマガンジーの

                      「神が愛であるというよりも、愛が神であるといったほうがより一層真実なのである」

                      という言葉もいれていのちの響きを伝えたかった!

                      と、ずっと思っていたからでした。

                      以下にその内容を記しておきますので、

                      どうぞご賞味くださいませ!

                       

                       

                       

                       

                      「般若心経」  吉岡大厚潤英訳

                       

                       

                      ありてあるいのちたちが、内なるいのちに気づく時、

                       

                      全ては愛になりかわり、無限の光、解き放ちたり。

                       

                      いのちの色は光に異ならず、

                       

                      光は色に異ならず。

                       

                      変幻自在の七色は、

                       

                      響き合わせて無限光なり。

                       

                      いのちの色は空。

                       

                      生ぜず、滅せず、垢つかず、

                       

                      清からず、増さず、減らずなり。

                       

                      故にいのちの中には、色は無く、

                       

                      思い行い知ることもなし。

                       

                      無眼鼻耳舌身意

                       

                      色声香りもありません。

                       

                      限界もない、限定もない、

                       

                      苦しみもない、悲しみもない、

                       

                      老いることない、死ぬこともない、

                       

                      知ることもない、得ることもない。

                       

                      内なるいのちの無知なるが故に、無限の叡智を得たまえり

                       

                      内なるいのちの未知なるが故に、無限のいのちを得たまえり

                       

                      内なるいのちの無垢なるが故に、無限の光を放ちたり

                       

                      故に知るべし

                       

                      いのちの光は無限光、無上光、無量光なり

                       

                      よく一切は空にして、

                       

                      光にして

                       

                      真実にして虚にならず。

                       

                      故にハンニャハラミタの咒を解く

                       

                      祈りの言葉を伝えます。

                       

                      説いて曰く

                       

                      全て愛なり

                       

                      愛は神なり

                       

                      無限に輝くいのちなり

                       

                      宇宙のいのち光輝く

                      【2017.05.02 Tuesday 00:36】 author : そば打ちジュンちゃん
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